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2004.10.04

日記

このブログは「TINO的日記」なのに、ぜんぜん、日記的に書いていない、といつも思っています。1ヶ月以上も間空くし。

先日読んだミステリー小説「透明人間―UBIQUITY」は、主人公が小学生時代に父親に日記帳を買ってもらい、その後二十歳になってもつけてきました。

さらに友人の結婚パーティー幹事の打ち上げで、後輩がブログを続けていると聞いてびっくり。

僕も、もう少し、毎日のちょっとした事を、継続的に書こうかなと改めて、思いました。(多分ムリだろと、自己突っ込み)

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