« 銀座末廣 | トップページ | 幸田真音「eの悲劇―IT革命の光と影」 »

2005.01.11

2004年に気に入った音楽

2004年はあまりCDを買わなかった年だなー、と。
コピー・コントロールCDのせいかなと。

DOPING PANDAWe In Music
踊れるロック路線を更に進めた作品。

■BUMP OF CHICKEN 「ユグドラシル

■Vanessa Carlton(ヴァネッサ・カールトン) 「Harmonium(ハーモニウム)」 ※DVD付限定版もあり

GORILLA ATTACKLost/Flowless
特に、2曲目のFlawlessがいいです。

※アーティスト名は公式サイト、作品名はAmazon.co.jpにリンクしています。

ちなみに、2003年は、アジカンとか、リズ・フェア、中島美嘉がお気に入りでした。

|

« 銀座末廣 | トップページ | 幸田真音「eの悲劇―IT革命の光と影」 »

TINO的ベスト」カテゴリの記事

音楽」カテゴリの記事

コメント

コメントを書く



(ウェブ上には掲載しません)




トラックバック

この記事のトラックバックURL:
http://app.cocolog-nifty.com/t/trackback/20993/2536847

この記事へのトラックバック一覧です: 2004年に気に入った音楽:

« 銀座末廣 | トップページ | 幸田真音「eの悲劇―IT革命の光と影」 »