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2005.07.31

「亡国のイージス」二度目の試写会

先週、亡国のイージスの試写会に行って来ました。
13日にも試写会(ぴあ主催)に行ったのですが、このときは睡眠不足で、途中、記憶が途切れてしまっていて、もったいないことをしました。二度も当たってラッキーでした。

ちなみに、今回の試写会はTOKYO FMのに申し込み、サントリーのスポンサーで、ウイスキーのサービスや、原作者の福井晴敏さんのトークショー(福井さんが実際に作ったウイスキーについて、サントリーの工場の人も登場)がありました。
さすがに、酔っ払うと、寝る恐れがあるので、お酒は我慢しました。

キーとなる如月役の勝地涼さんは、若いのに、真田広之演じる先任伍長(どんな役職か不明)の仙石と楽しく渡り合っていて、良かったと思います。真木蔵人も一瞬、強烈な存在感を出していました。
吉田栄作や、谷原章介、豊原功輔もチェックできました。安藤政信は、今公式サイトチェックするまで気がつきませんでしたが、某国の工作員だったんですね。

亡国のイージス Offcial WebSite

ローレライも、チェックしようかなと、思いました。

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映画「マダガスカル」を見ました

先週の日曜日に、ドリームワークスのCGアニメ「マダガスカル」を試写会で見てきました。

マダガスカル 公式サイト

劇場で見る外国映画で、今回初めて、吹き替え版で見ました。

ニューヨークの動物園の人気者の4匹は、野生を忘れて、楽しく過ごしていました。でも、野生にあこがれるシマウマのマーティーは、脱走を企てるペンギン4匹と、動物園を飛び出しニューヨークに飛び出します。
マーティーを追いかけて、町に出た残りの3匹とともに、人間に捕まり、船で送られた先は、アフリカの東の島マダガスカル。
そこで、都会っ子な動物たちは自然に囲まれて苦労しつつ、現地のキツネザルの歓迎を受ける。

でも、ライオンのアレックスは、動物園で、ステーキばかり食べていて、ステーキの無い自然では空腹に勝てず、みんながステーキに見えて、仲間をかぶりつこうとする中で、葛藤して、仲間と自らはなれる。
離れ離れになるのがいやなマーティーたちは、アレックスを再び迎えに行くけど、現地の肉食獣の集団に囲まれて、ピンチになったときに現れたのは?

予想できる展開ではありますが、個性あふれる動物たちが、いい感じでした。
日本語のキャストも、ライオンに玉木宏、シマウマに柳沢慎吾、カバに高島礼子、キリンに岡田義徳、キツネザルにオギヤハギ、ペンギンたちにアンタッチャブルでした。
もちろん、オリジナルのキャストも、すごいですけどね。

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ニクの日に

7月29日に「ニク(肉)の日」ということで、焼肉を食べに行きました。
普段は電話だけで顔をあわせない仕事関係の人と、食べに行くのに、誘ってもらいました。

目黒の焼肉「明洞」に行ってきました。
近くにホリプロがあるということで、和田アキ子さんが好きな人がセレクトしてくれました。
とはいっても、当然、芸能人には会えませんでしたが。

カルビや、ホルモン、ハラミ、タンなど焼肉を楽しんで、最後は冷麺、石焼ビビンバまでかっつりと食べました。
お店の方がいい方で、クーポンの眞露サービスを会計直前に言ったら、ちゃんとくれました。同席した人のおかげで、少しサービスして。

途中、韓国旅行に行ってきた人たちに、韓国海苔をお土産でもらいました。ひとつはキムチ味の海苔です。

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2005.07.28

レアル・マドリード VS ジュビロ磐田

月曜日に、守備が崩壊していた東京ヴェルディに、0対3で完敗したレアル・マドリードですが、日本代表5人を擁するジュビロ磐田に3対1で完勝しました。

今回の試合は、ライフカードがスポンサーで、私の父親が、ライフカード所有者向けのチケットプレゼントを応募してくれてゲットしたラッキーなチケットでした。

平日の7時10分から、味の素スタジアム(調布市)の試合ですが、一緒に行ってくれる人も見つかって、楽しく見ることができました。

試合は、前半開始直後に、細かいパス回しから、ラウルが先制弾。その後、ジュビロが成岡の目の覚めるようなミドルシュートで同点にしましたが、ロナウドがうまくファウルをもらって、PKで逆転。
後半は、無理に攻めないレアルですが、終了間際に、ロナウドがカウンターから、最小ステップでドリブルで駄目押しゴール。

ベッカムは、右サイドで、簡単なプレーをしつつも、時に走りこんで、よいポジショニングやスルーパスを通していました。
カレン・ロバートにはがんばってほしかったのですが、結果には現れなかったのが残念です。

もっと打ち合いだったら、よかったなーと思いつつ、レアルの面目躍如な試合でしたね。ジュビロも、日本代表が合宿の合間に来ていますしね。

帰りは、飛田給駅まですごい混んでいました。
途中、地下のカラオケ・バーに行って時間をつぶして、試合の余韻を楽しみつつ、終電前に帰宅することができました。

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2005.07.24

浦賀和宏著「松浦純菜の静かな世界」

先日、NANO-MUGEN FES. 2005で、同行する友人と待ち合わせに、文教堂の新横浜店で、見つけた書籍が浦賀和宏著「火事と密室と、雨男のものがたり」。

ボクの一番ガツンと来たミステリ小説は、浦賀和弘さんの「記憶の果て」です。
それ以降、初期の作品は読んでおらず、「彼女は存在しない」、「地球平面委員会」、「透明人間」を、ぽつぽつと読んでいる程度ですが、注目の作家です。

この人の作品は、心にネガティブだったり、世間を斜に見てたりな人が出てくるし、感情がストレートに出る部分もあって、痛いのですが、自分も痛い人間だから、はまるのかなと。

で、「火事と密室と、雨男のものがたり」の帯に、前作の「松浦純菜の静かな世界」の紹介があったので、あわせて購入しました。
この2作品は、"奇跡の男"八木剛士と、松浦純菜が登場するシリーズ物でした。

妹とファミレスで、強盗に銃撃され、妹は意識不明なのに、無傷だった八木剛士。中学時代に暴漢に両腕に怪我を負わされ、その後ひき逃げされ、療養生活を送っていた松浦純菜。
高校2年生、八木はネガティブでガンダムオタクで、同い年の松浦純菜は有無を言わせない行動力でまっすぐな性格。そんな二人が、出会い、そして、身の回りで起きる女子高生連続殺人事件、しかも、体の一部が失われているという事件で、反発しつつ、犯人に立ち向かっていく。

八木君のマイナス思考が激しく、純菜やその親友の渚に対する否定的な心情が描かれつつも、人が良く、女の子と仲良くなれるのはうれしいので、なんとなくつるみます。自分は不細工だと思っていて、控えめな関係でもいいといういじらしさ。

純菜は、自分に特殊な力があると思い、"奇跡の男"八木君が仲間だと思い、中学時代の親友渚に強引に、彼と会うように仕向けたりしつつ、八木君をいじめていた人に、強烈なパンチ食らわせたりします。

純菜の名探偵振りと、意外な真犯人に、ちょっと、面食らいつつも、主人公たちのエネルギーに引かれて、ページを読む手は、とまることはありませんでした。

読み手を選ぶ作家だと思いますが、僕は好きです。

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2005.07.23

BENNIE K CICOさんのインタビュー(asahi.com)

Googleで、BENNIE Kの検索をしていたら、asahi.comに朝日新聞関西版の記事のページで、CICOさんのインタビューがありました。
5月の記事ですが、チェックしてみました。

ミュージシャン BENNIE KのCICOさん(27) (asahi.comトップ > 関西 > 旬の顔)

弁慶(CICO)と牛若丸(YUKI)のたとえや、リリースパーティーでも聞いたベン・E・キングの「スタンド・バイ・ミー」のエピソード。

 「私たちのスタイルは、いけてない女の子が、ヨッシャーと、一歩踏み出して行くようなもの。人とつながるためには、全力を振り絞って表現しないといけないと思う」

この一言が、彼女たちのアティテュードなんですね。そういうのって、パフォーマンスに伝わってきます。だから、いけてると思います。

【関連記事】
BENNIE K presents“Dreamland” 最高な七夕ライブ 2005.07.09
BENNIE K(ベニーケー) 「Dreamland」でしょ 2005.06.10
BENNIE K presents“Dreamland”@七夕 2005.05.12
ラジオや街中ではじめて聞いてガツンと来た曲 2005.04.23
BENNIE Kのコカ・コーラCM曲は「Dreamland」に 2005.04.16
BENNIE K(ベニーケー)のコカ・コーラCMソングが 2005.03.27
BENNIE K 「サンライズ」 2005.01.04

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2005.07.22

渋谷ではたらく社長の離婚

今日、帰宅して、PCを開いたら、以下のニュースが。

奥菜恵:IT長者の藤田社長と離婚 (MSN-Mainichi INTERACTIVE)

つい、先日、下記のような記事で、ホリエモンと対談していたのですが、別れちゃいましたか。

サイバーエージェント藤田×ライブドア堀江 ウエディング頂上対談 チャペルの中心で結婚を語る

浮気が原因との憶測も流れてはいますが、双方が、よい再スタートをしてもらえればと、思います。

離婚 (渋谷ではたらく社長のblog)

この問題で、アクセス集中しているから、アメブロユーザーは、重くなっちゃったりして、とばっちりですね。

奥菜恵さんに関しては、岩井俊二氏の名作「打ち上げ花火、下から見るか?横から見るか? 」で、心奪われた過去があります。確か、もともとはフジテレビの「世にも奇妙な物語」の後継番組「if もしも」で流れたドラマだったんですよね。

【関連記事】
藤田晋「渋谷ではたらく社長の告白」を読んだ (2005.05.08)

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2005.07.20

「フライ,ダディ,フライ」を読んで、飛びたくなった。

今、映画が公開中で話題の「フライ,ダディ,フライ」。
岡田准一クン、堤真一さんが主演で、評価も高いようです。(Weekly ぴあの満足度ランキングで92点で、2005年公開の中で2位です。ちなみに1位は「スターウォーズ エピソード3」、3位はフランス映画「コーラス」)

FLY,DADDY,FLY (映画公式サイト)

で、原作の小説のほうを読みました。

同じ作者の金城一紀さんの「GO」には心揺さぶられました。在日朝鮮人の青春と、お茶目な親父、親友との死別、素敵な彼女と・・・。映画の「GO」も、窪塚洋介クンがクールで、ちょっと不条理な役のヒロイン柴崎コウさんもきれいでした。

「フライ,ダディ,フライ」は、ゾンビーズシリーズの第2弾だそうです。ゾンビーズは、お茶目なオチコボレ高校生の集団。1作目は「レボリューションNo.3」です。最近3作目の「SPEED」が出ました。

実は、「GO」を読んでから、金城さんの作品には手を出していなかったのですが、「フライ,ダディ,フライ」がヤング・サンデーで、マンガ版が連載されていて、いいじゃんと思い、購入しました。

以前、あらすじを見て、娘が高校生ボクシングチャンピオンに暴行されて、親父が復讐のために、立ち上がったという話が、なんか、現実離れしている気がしていたのですが、読まず嫌いは良くないですよね。

あと、新装版ということで、角川書店から、いきなり表紙が変わったバージョンが出て、リアルな親父の鼻血姿にビビリマシタ。(私は古い講談社版を買いました)

娘との心の断絶、復讐のこっけいな失敗、そこでの出会い、ひと夏のトレーニングと年齢を超えた友情、ブルース・リー的、アクション映画、中年の再生、真相、闘い。

終盤ちょい手前、泣けました。自分が変われば、世界も変わる。

以後、蛇足。
ボクは、ブルース・リー的なものは今まで、避けてきました。以前、阿部和重さんの小説「アメリカの夜」か、「インディビジュアル・プロジェクション」で、ブルース・リー的な話が出たときは、その後、ブルース・リー的な作品に移行するのは、スルーしました。
そろそろブルース・リーデビューしてもいいかなと思う、気持ちになれました。

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2005.07.19

DOPING PANDAのニューミニアルバムが8月31日に

4月にミニアルバム「High Fidelity」を出したばかりのDOPING PANDAが、8月31日に早くも新しいミニアルバムを出すそうです。(最初、ぴあの記事読んだときは新作とあってアルバムかと思い、もっと期待値高かったのですが・・・)

DOPING PANDA Official Site

タイトルはで、初回ボーナスCD付があるそうです。

「High Pressure(初回限定版)」Amazon.co.jp予約

さらに、ワンマンライブが9月から敢行されるそうです。
11月24日(木)には、SHIBUYA-AXでやるので、参加、前向きに考えています。(チケット売り切れないことを祈ります)

ドーパンは、パンク系の日本のバンドですが、打ち込みとか、ディスコ風のアレンジで、踊れるロックなところが大好きです。歌詞は英語で、味があるボーカルで歌います。ロックスターな古川さん、メガネが曇るくらい、熱演します。

【関連記事】
DOPING PANDA 「High Fidelity」を聴く 2005.04.20
DOPING PANDAとELLEGARDENの新作が待ち遠しい 2005.04.12
DOPING-FUJI-SCHOOLに行く 2005.02.24
Doping Pandaかっこいい 2004.06.25

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映画「アイランド」は迫力のアクション満載

映画の予告編(トレーラー)で、気になった作品「アイランド」。試写会で見る機会に恵まれました。

アイランド 7.23 ROADSHOW! (公式サイト)

トレーラーでは、、、
近未来のアメリカのある施設で、楽園(アイランド)を待つ人々。しかし、そのアイランドの実態を知った男性は、アイランドに行く女性を連れて施設から逃げ出す・・・

で、そのときに、流れたアクションシーンがすごいんです。ビルでの爆発やカーチェイス。

マトリックス」のビルの戦闘シーンや、「マトリックス・リローデッド」の高速道路の戦闘シーンが大好きなボクは、見たい!、と思いました。

あと、「トレインスポッティング」から気になったユアン・マクレガーと「ロスト・イン・トランスレーション」の倦怠感漂った人妻を演じたスカーレット・ヨハンソンというキャストに注目しました。
マクレガーは「スターウォーズ エピソード1」以来、ハリウッドでも注目のアクターになりましたが、これまでマイナー系で活躍してきたスカーレット・ヨハンソンにとっては、これが彼女にとっての「エピソード1」のような位置づけの作品になるのでしょうか?
今後、大作でも彼女を見る機会が増えると思います。(「モンタナの風に抱かれて」や「ホームアローン3」に出てたと知ったのはさっき検索して知りました。)


公式サイト(英語)のデスクトップ画像へ

ちなみに、ヨハンソンは北欧系のアメリカ人でしょうから、ボクは北欧系のロックや、サッカーのスウェーデン代表が好きなんで、ヨハンソンも好きです。ちょっとプルッとした唇もセクシーです。

【参考】
女性ファッション誌「ELLE」のサイトにヨハンソンの写真や、セレブなメイクについて記事があります。
スカーレット・ヨハンソン-エル・オンライン-
セレブ・メイク-スカーレット・ヨハンソン-エル・オンライン-

話は、激しく脱線しましたが、映画は、汚染された世界から隔離された施設で楽園(アイランド)行きを夢見る人々。
実は、その施設は臓器提供のために培養されたクローン達が管理されているもので、アイランド行き=臓器定期出の手術=死亡なのです。その衝撃の事実を知った主人公(マクレガー)は、アイランド行きが決定した気になる女性(ヨハンソン)をつれて、決死の逃避行を実行します。
施設に出入りする怪しいけどいい男(スティーブ・ブシェミ!)の力を借りて、クローンを発注した本当の自分(?)に会いに行こうとするけど、不祥事を恐れる施設の人が雇った特殊部隊に命を狙われ、警察からも付け狙われます。激しいカーチェイスや、空とぶバイク同士やヘリコプターに目がくらみます。

生き抜けることがありえないくらいのアクションシーンのすさまじさでも軽い怪我程度の二人。クローンであることを除けば普通の人間(多くは各界のセレブな人たちのクローンですが)ですが、純粋に生きたいという思いが、届くか?

なお、カルバン・クラインのイメージ・キャラクターになったヨハンソン。この映画でも、発注者(クローン元)の女優のシーンで、カルバン・クラインな美しい姿が出てきます。

マイケル・ベイ監督の映画は初めてですが、アクションシーンと、主役二人の存在感が、楽しめた映画でした。ただ、中盤盛り上がりすぎちゃったので、終盤はいい話ではありますが、地味になったのが、残念なところです。

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Happy Birthday to me...

今日は誕生日でした。

去年は、祝日だったんで、友達と楽しく過ごしましたが、今年は365日の中の1日として終わりそうです。

【関連記事】
誕生日に得した (2004.07.19)
ちゃんこ霧島はおいしかった。人数変更で迷惑をかけたけど、わがままを聞いてもらえて感謝です。

誕生日には水上バス (2004.07.25)
今度は屋形船乗りたい。

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小川範子さん、ご結婚おめでとうございます

22歳年上のTBS社員の方とご結婚された小川範子さん、おめでとうございます。

小川範子:夫は妖怪? おのろけ結婚会見 (MSN-Mainichi INTERACTIVE)

中学生のときに、好きなアイドルの話を友達としたときに、ボクが小川範子さんの名前を出したところ、知っている人がいなくて、ある一人にはふざけて、からかわれたことがあります。

「ちくしょー」と、そのときは思いました。

しばらくして、知った衝撃の事実。

月日が経って、そのからかった友達の家に行くと、本棚に表紙を裏返した写真集のようなものが。

エッチなものかと思い、こっそり、どきどきしながら、めくってみると、小川範子さんの写真集でした。

いつの間にかファンになっていたのね・・・・・・
言ってくれなきゃー。

そんな、エピソードを思い出しました。

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2005.07.18

2005年上半期の音楽

今年は、ライブに多く行くようになったことと、iPod miniを買ったということで、久しぶりにCDを結構買いました。

で、2005年上半期(1-6月)の中で、良かったCDを。
(発売日は2005年以前のものもいくつか含みます)

【おしゃれ系】
■ コンピレーション [club jazz a la mode]
以前、知り合いがクラブ・ジャズ好きと聞いたのを思い出して、買ってみました。
ヴォーカル入りの曲がほとんどで、ブラジリアーンなポップな曲が多くていいです。(収録はブラジル以外のアーティストもいます)

club jazz a la mode


■ Def Tech [Def Tech]
ジャワイアン・レゲエでブレイクしたDef Tech。軽快なリズムと言葉が素敵です。

Def Tech


■ BENNIE K [Dreamland]
この記事では、マキシ・シングルは対象外にしようかとも思ったんですが、やっぱりお気に入りなので。

Dreamland

【ロック系】
■ ストレイテナー [TITLE]
硬いけど、心の叫びを、メロディックに圧倒的な迫力で聞かせてくれる。

TITLE

■ DOPING PANDA [High Fidelity]
ダンス色が強すぎて最初ははまらなかったけど、聞いているうちに、このノリにはまってきました。

■ ELLEGARDEN [RIOT ON THE GRILL]
ELLEGARDENらしいドライブした素敵なアルバム。唯一残念なのはマキシシングルに入っていた「The Autumn Song」が入っていないこと。

RIOT ON THE GRILL

■ Frontier Backyard [FRONTIER BACKYARD]
タワーレコードで、the band apartの新譜試聴機のコーナーに、似ている音楽性のバンドとして、紹介されていて、一発で気に入りました。ちょっと、フュージョン入ったロックでこれもかっこいいです。

■ NICOTINE [DisCovered]
ポップやロックのカバー集。選曲がいいです。英語うまい。

DisCovered

■ the band apart [quake and brook]
ジャズっぽいロックが唯一無二の音楽性を感じさせてくれます。今年の三本指に入ります。

quake and brook

■ GORILLA ATTACK [From First To Last]
今、一番気に入っているアルバムです。ロックしているけど、優しい音楽です。彼らが伝えたい言葉をわれわれに届けようという気持ちが伝わってきます。

From First To Last

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水谷修著「夜回り先生の卒業証書 春来たりなば春遠からじ」を読んだ。

ここ数年、メディアでブレイクした先生といえば、「ヤンキー先生」こと義家弘介さんと、「夜回り先生」こと水谷修さんですよね。

ともに、書籍を出した後に、テレビでドラマ化されたりとかで、有名になりましたよね。

そんな、ヤンキー先生は今年3月母校の教員を辞めて、横浜市教育委員会へ。夜回り先生は去年9月に横浜市の高校を辞めました。
「横浜市」つながりでもあるんですね。

で、夜回り先生が、昨年12月に出版した「夜回り先生の卒業証書 来たりなば春遠からじ」を読みました。

夜回り先生の卒業証書 来たりなば春遠からじ

構成は、MSN-Mainichi INTERACTIVEで公開している水谷修先生の夜回り日記の2004年2月6日から11月10日までを加筆・修正したものと、2004年8月に講演した内容の二部構成です。

夜回り先生はご存知の人も多いと思いますが、夜間高校の教員となったころから、夜の街に出かけ、「夜回り」として、少年少女の非行防止や、話を聞いてきたそうです。

現場で活動するということはいろいろヘビーなこともあり、ショッキングな子供たちに起こることを知ったり、人に死に直面したり、暴力団に親指をつぶされたり。そして、もともと夜回りやもともと専門だった薬物防止だけでなく、子供を救うフィールドもどんどん広がっていきました。メディアに出る事の決意も、納得できる理由でした。われわれのような昼の世界の大人の意識を変えたいんだと。

その結果、既存の教育とぶつかることもあるだろうし、結果的に横浜市教育委員会との関係が悪く、体調も悪く(ちょっと心配)、学校にも迷惑をかけるので、教師も辞めたそうです。だからタイトルに「卒業証書」ですね。

水谷さんも決して、スーパーマンではなく、人間らしい弱さも持っていると思います。夜間高校に異動するきっかけを作った大学時代の友人に今も自分から連絡取れないことや、かつての教え子の結婚式には出ないと決めていることなど。

ボクは結構、楽天的な人間で、この本を読んだからといって、何かアクションするわけでもありませんが、「知る」ことって大事ですよね。
最後に、「笑顔」が大事と、中学生とおばあちゃんのエピソードで、泣かしてくれますが、そういうコミュニケーションを大事にしようと思います。

なお、水谷修先生の夜回り日記は、今も連載が続いていて、今の活動を知ることができます。

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LOOSELY "life a novel TOUR" FINAL

先日のNANO-MUGEN FES.2005で、やっぱライブは良いよなと痛感しました。

で、今年上半期(2005年1-6月)で、一番、気に入ったアルバム「FROM FIRST TO LAST」のGORILLA ATTACK(ゴリラ・アタック)のライブに行きたいとふと思いました。公式サイトに行くと、アルバム発表のツアーはもう終了していますが、17日にLOOSELYというバンドの東京最終公演に出演とありました。

それが、「LOOSELY "life a novel TOUR" 」です。

全5バンドが講演します。GORILLA ATTACK以外はまったく知りません。

LOOSELY
GORILLA ATTACK
WALKABOUT
photograph
Hi-TOUCH Rookies

どのバンドもマジで、思いっきり演奏していたし、LOOSELYへの祝福の言葉をかけていて、バンド同士の人のつながりとか、オーディエンスの熱心さとかが伝わってきました。

■Hi-TOUCH Rookies
元気があって、のりのいいバンドでした。

■photograph
いい曲を書くバンドでした。後半はオーディエンスを乗せようと熱かったです。

■GORILLA ATTACK
ライブでは、熱さが加わって、さらにいい感じでした。

■WALKABOUT
まだアルバムは出していないけど、9月にミニアルバムを出すそうです。デモCDが売っていたのですが、我慢しました。
このバンドの音楽性は好きです。

■LOOSELY
MCが良いですね。かっこいい音楽と、乗れるリズムがいいです。
今回のツアーのミニアルバム「life a novel」をゲットしよう。

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2005.07.17

初KUA'AINA(クアアイナ)

就職して以来、五反田に勤めています。(昨年は出向で品川に勤務)

で、五反田にハワイのハンバーガーショップ「KUA'AINA(クアアイナ)」があるんですが、今までに一度も行った事ありませんでした。

でも、アボガドバーガーは、他のお店で頼みますし、アメリカンなハンバーガーは、アウトバックでも食べます。

で、平井堅のライブ行った帰りに食事しようと言うことで、最初は、そばやに行ったのですが、セーブして食べたので、もう少し食べようということで、ラストオーダー終わったばかりのクアアイナさいたま新都心店で、スタッフの人に無理に、もう一組注文させてくださいと頼み込んで、アボガドバーガーを食べました。
ちなみに、サイズで、1/3LBと1/2LBの二つがありますが、小さいほうの1/3LBを頼みました。結果的には正解でした。これより大きければ、食べきれないよ。

残念なのは、その前に食事していたこと。
今度は、もっと、おなか減ったときに行こうかなと。

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平井堅

平井堅のデビュー10周年ライブに行ってきました。あゆMisiaに続いて、今年三度目のさいたまスーパーアリーナ。
"Ken Hirai 10th Anniversary Tour"の全30本中の29本目だそうです。

実は、それほど平井堅に詳しいわけではないのですが、昔「楽園」を聞いて、この歌い手すごい、と思っていました。
ラジオとかでのキャラクターが楽しいとのことで、MCも楽しみにしていました。

結果的に、とても、満足度の高いライブでした。

途中、ミニKen's Barで、アコギとピアノでしっとりしつつ、「Mr.センチメンタル」なMCでは笑わせたりしていました。大映ドラマの話とかも。

「楽園」も生で聞けて、感動しました。

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2005.07.15

映画版「亡国のイージス」試写会で見ました

今、のっている作家福井晴敏氏の作品が、立て続けに映画化されています。

そのひとつ「亡国のイージス」の試写会に行ってきました。

真田広之主演です。

多分、とても面白かったと思うし、時たま、笑がありましたが、先日、体調を崩して、疲れていたため、途中、意識が飛んだ部分がありました。

おかげで、吉田栄作や、安藤政信のシーンはほとんど記憶に残らず。中尾聡、中井貴一は存在感ありました。

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2005.07.10

NANO-MUGEN FES. 2005@横浜アリーナ

ASIAN KUNG-FU GENERATION(アジカン)主催のロック・フェスティバル「NANO-MUGEN FES. 2005」。

アジカンのライブは以前チケットゲットできずに、リベンジしたかったのですが、今回のイベントで、ELLEGARDENとストレイテナーが参加とあって、年齢も省みず参加しました。
初めてのフェスティバル参戦です。とはいえ、屋内ですけどね。

横浜アリーナを左右の二つのステージを用意し、バンドが交互に一方のステージでプレイします。
だから、最初Aステージの最前列にいても、次は反対のBステージになるので、一番後ろになるのです。

(1) SPARTA LOCCALS (Aステージ)
(2) FARRAH (Bステージ)
(3) ELLEGARDEN (Aステージ)
(4) INDUSTRIAL SALT (Bステージ)
(5) DOGS DIE IN HOT CARS (Aステージ)
(6) ストレイテナー (Bステージ)
(7) ASH (Aステージ)
(8) ASIAN KUNG-FU GENERATION (Bステージ)

ちなみに、会場入りのとき、なんとなく、Bステージの前のブロックに最初入りましたので、Aステージは中央天井のモニターに注目しがちでした。

(1) SPARTA LOCCALS

初めて聞きましたが、いきなり強烈な演奏で、ボーカルも好きな声質・歌い方ではありませんが、存在感があります。
MCは、ちょっと、キレキャラっぽくて、受けました。

(2) FARRAH

ぜんぜん知らないバンドでしたが、オーディエンスを乗せようとする感じがよかったです。

(3) ELLEGARDEN

待望のエルレの演奏でしたが、最初は音のバランスが悪く残念でした。それでも、ドライブして、エモーショナルな感じを聞かせてくれました。
細美さんは、MCでは、アルバムジャケとかからもっとバカっぽく、はしゃぐキャラを想像していましたが、いい兄貴って感じでした。細美さんは声の調子が悪いのか、ハチミツ入り紅茶を飲んでいました。でも、それを「かけて」と言った女性に「うるせー、ブス」とか言っていて、受けました。
やっぱり、ライブハウスが最高なバンドであると思うので、いずれ、ツアーに行ってみようと思います。
多分、もっと、フェスとかででかいステージでいっぱいやると、もっとすごいバンドになるとも思います。

(4) INDUSTRIAL SALT

始まる前に、アジカンの山田さんと伊地知さんが、突然ステージに現れて、前説? このバンドをよろしくとのことです。
女性二人組みのユニット。イギリス出身ですが、日本でまずスタートを切るそうです。プログラムの写真で見る濃いメイクでないので、かわいい感じでした。
アジカンのループ&ループのカバーをしているので、そこ、かなり盛り上がりました。

(5) DOGS DIE IN HOT CARS

休憩で外に行っている間に始まっちゃったのですが、キーボードの女性と、ボーカルの人の変な人っぽさから来るポップセンスが、いい感じでした。途中、ハプニングがったのか、演奏が途中で止まることも。

(6) ストレイテナー

2002年ころに、二人編成のときのライブを見たことがるあるですが、そのときは轟音と2ピースとは思えない音圧にびびった記憶がありました。
三人編成になった彼らはアルバム「TITLE」は聞いていたけど、マジにライブで最高なバンドでした。乗せ方も最高でした。かっこいい。

(7) ASH

最初に、ゴッチが出てきて、ロンドンで大変なことがあったのに、来てくれたASHに感謝を述べていました。
有名なバンドとは思いますが、全然聞いたことなかったです。でも、結構、ドライビングしている曲があって、よかったです。

(8) ASIAN KUNG-FU GENERATION (Bステージ)

いよいよ登場です。みんなすごい盛り上がり、アジカンが好きな一体感を感じました。アンコールもしてくれました。
マジに来て良かったです。

来年もやるそうですね。
ちなみに、イギリスの人たちはみな、乗せるのがうまいし、ASHなんかは、さすが、落ち着いた存在感でした。

帰りはすごい雨で、とりあえず、雨宿りもかねて、会場近くの地下の串焼屋で食事したんですが、会計を済まして、外に出るとさらにすごい雨に。近くのコンビにまで走っていったら、傘すべて売り切れ。もうひとつのコンビニに行っても、傘なくて、しょうがなく、雨ガッパを。さっきのコンビニで雨ガッパきている人がいたのはそういうことなのねと納得。

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2005.07.09

BENNIE K presents“Dreamland” 最高な七夕ライブ

BENNIE Kのライブ「Dreamland」に行ってきました。
Maxi Single「Dreamland」のリスニング・パーティーというコンセプトでした。

7時開演に対して、6:45に渋谷ranKing-ranQueenで待ち合わせして、O-Eastへ。
過去に何度か行ったことあるので、迷わないと思ったのですが、地図に頼ったら、ひとつ裏の道を過ぎて、神泉の駅のほうまで行っちゃいました。
改めて心の地図に頼ったら、問題なく着きました。

で、開演前のステージは黒くて何も見えませんでした。そして、左右にスクリーンが。
しばらくすると、DJによるオープニングが始まりますが、まだ暗いまま。でも、「ベニーケー」コールにオーディエンスは超反応していました。

そして、いよいよスクリーンに和風なヴィジュアルが流れ、ステージがあがり、BENNIE Kの二人が登場。「弁慶&牛若丸」でした。

「Treasure」でBENNIE Kの旅が始まるよ~ってなって、「オアシス」で、テンション上がりました。

UNITYは、ビデオクリップの撮影ということで、ステージや客席を映していました。CICOがジャンベ(アフリカの打楽器?)をやって、旅人したり。
HAMMER、登場。

あと、BENNIE Kの名前の下が「弁慶」だけでなく「ベン・E・キング」もだということで、「Stand By Me」を、YUKIちゃんのアコギ付でやりました。YUKIちゃんの歌もいいけど、CICOさんが歌うとマジに英語がうまい感じですごいっすね。

「Better Days」はモノクロームなクリップが流れて、いよいよという感じで、シルエットのDef Techが出てライトがついたとき、多分、一番歓声が上がったと思います。

そして、名古屋の変態エンターテイナー「SEAMO(シーモネーター)」登場で、お約束の赤い海パンとキャップに、股間に天狗のお面。一緒に行った人は苦笑していました。

テンションあげようということで、「サンライズ」に。空気が揺れていました。下のフロアを見ると、人がうねっていました。

そして、最後に本日のメインディッシュということで「Dreamland」。歌詞にコカ・コーラを注文するフレーズがあるときにはコカ・コーラがスクリーンに大写しに。
あと、お約束のようにCMでは「コカ・コーラ」といっていて、CDでは「Dreaming」といっていた部分を「コカ・コーラ」とCICOさんが言って、受けていました。
最後、お辞儀して、幕が閉まっていきました。

当然、アンコール要求バリバリでしたが、リスニング・パーティーだからか、アンコールはなかったです。

でも、満足度はめちゃくちゃ高いライブでした。

後悔としては、アルバム「Synchronicity 」と「Dreamland」ばっかりチェックして、ミニ・アルバム「ザ・ベニーケー・ショウ」を聞いていなかったので、ここでコラボしている曲を事前に把握して満喫できなかったことです。他にも「なごり夏」とか聞いていないし。

翌朝、一緒に行った人が目覚ましテレビでDef Techが登場したライブということで、紹介されていたみたいです。さすがに飛ぶ鳥を落とす勢いのDef Techなので、そういう取り上げられ方をするよねと思いつつ、BENNIE Kもよりクローズアップされてほしいです。

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BENNIE K 「サンライズ」 2005.01.04

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2005.07.06

バスの教習車

今日、職場の通用口にいたら、普通の路線バスで「教習中」とでかく表示されているものを見た。

普通の運転手さんの格好の人が運転し、同じような格好した人が、隣に乗っていた。
隣は教官か?

はじめてみたし、バスの教習車があるって、初めて知った。

タクシーのもあるのかな?

写真撮ってけば良かったけど、自分のケータイ(PHS)はメモリーがいっぱいでした。。。

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2005.07.03

5月のアクセスベスト10

先月から、サイドバーにアクセス数ベスト10を記載するようにしました。
難点は、特定期間のアクセス数をチェックするのは手動なので難しく、累計でしかチェックできないところです。

新しく、6月版に更新するので5月版は記事としてアーカイブします。

5月は、公開後の話題性も手伝って「ミリオンダラーベイビー」が1位でした。韓国映画の「英語完全征服」と「恋風恋歌」もランクイン。そして、ライトでポップな恋愛小説「ネイキッド」がランクインしていました。

[1] 「ミリオンダラー・ベイビー」
今年のアカデミー賞作品賞に輝いたクリント・イーストウッド監督の作品。女性ボクサーとコーチたちの光と影を描いた切ない話。(5月16日アップ)

[2] BENNIE K(ベニーケー)のコカ・コーラCMソングが
ある日、テレビから流れてきた明らかに爽やかなBENNIE Kの曲はコカ・コーラのCM曲でした。(3月27日アップ)

[3] 韓国映画「英語完全征服」を観た
チャン・ヒョクとイ・ナヨンの英語奮闘ラブコメディー。チャン・ヒョクの「僕かの」ブームで公開されただけじゃなく、内容も楽しかったです。(4月17日アップ)

[4] BENNIE Kのコカ・コーラCM曲は「Dreamland」に
リリース予定のコカ・コーラCM曲はタイトルが「Dreamland」に。このタイトルにした裏話はリスナーがライブとかでBENNIE Kを夢の国に連れてってくれたからだそうです。泣かせます。(4月16日アップ)

[5] ついに完結「インファナル・アフェア III 終極無間」を観た
ハリウッドリメイクも決まっている香港映画三部作の最終作。潜入マフィアと潜入捜査官の二人の人生を描いた前二作の裏話と後日譚。(4月17日アップ)

[6] 「We Will Rock You」ミュージカル
QUEENの曲満載のミュージカル。結局、行かないと思いますが、コマ劇の前とおると、フレディーの熱唱が突き刺さります。(3月27日アップ)

[7] 恋愛ライト小説「ネイキッド」を読んだ
ポップで読みやすくて楽しい恋愛小説です。(4月5日アップ)

[8] 韓国映画「恋風恋歌」
ちょっと優柔不断っぽいチャン・ドンゴンと明るいコ・ソヨンが素敵な恋愛物語。舞台の済州島がきれい。(4月11日アップ)

[9] 佐世保バーガー
結局、佐世保バーガーまだ食べていないんですが、気になる食べ物です。(3月13日アップ)

[10] タイフードフェスティバル
今年は「タイフェスティバル」になりましたが、毎年代々木公園で5月にやっているイベント。おいしいタイ料理をいっぱい食べられます。(2004年5月9日アップ)

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2005.07.02

iPod shuffle

先日、中途半端にプレゼントを買うなんて書いちゃって、思わせブリックで、申し訳ありませんでしたが、実は、お仕事が契約終了になる方がいて、その方の記念品を探していたのです。

で、仕事のキャンペーンで、代理店がいっぱいソフトを売ると、iPod Shuffleをプレゼントするというのを実施していて、その景品が私の元に仕事中に来たので、それをプレゼントにしました。

もちろん、景品用のは改めて、ヨドバシドットコムで注文しておきました(笑)。
箱がおしゃれーですね。

とはいえ、とがったスペックマニアの僕は、今は、ソニーのメモリースティックウォークマンが気になりまくりなんですが。

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