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2006.03.27

季節サイクル

R25」の少し前の記事にあった株式相場の季節サイクルの情報より。

東洋経済新報社の「会社四季報で見つけた株厳選100銘柄」に載っている情報だそうです。

紹介している書籍がAmazonにないので、「会社四季報 2006年2集春号」にリンク。
会社四季報 2006年2集春号

夏シーズン到来前:ビール、アイス、エアコンなど「サマーストック」銘柄。
秋口が終わりに近づくと、家電やゲーム、小売関連など冬のボーナス商戦。
7,8月は外国人投資家が夏期休暇で持ち株を処分。市場は閑散。わずかな材料で株価が動きやすい。医薬品など「ディフェンシブ銘柄」に注目。
2006年は、小泉首相満期の9月。銀行株に注目。後継者によって、いろいろ違う銘柄が注目受けるみたいですね。
11月は米国中間選挙。輸出メーカーに注目。

1-2月:銀行、目薬・マスクなど花粉症関連、インフルエンザ関連
3-4月:陸運・賃貸住宅・倉庫など引越し関連、レジャー、ブライダル
5-6月:ビール・アイス・エアコン¥電力などサマーストック
7-8月:いやう品、防災関連、プロ野球優勝チーム関連
9-10月:家電・ゲーム・小売など冬のボーナス商戦
11-12月:電気など大型株

4,5月は3月決算の企業が決算発表を行うため、株価が上がりやすい。秋口に買って翌年のGW前後に売る。投資には我慢が必要ですね。

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2006.03.21

nakata.netTV 2003-2004 -HIDEと豪華ゲストのすばらしき蹴球談義-

ボルトンに移籍してから、個人的にはメディアで見る機会が減った気がする中田英寿。

本書は、サッカー日本代表の中田英寿選手が、2003年から2004年にかけて「nakata.net TV」で対談した内容がまとめられています。

nakata.netTV 2003-2004

ちょうどパルマでの3年目の開幕から、ボローニャへのレンタル移籍で終了を迎えるまでの時期の対談です。平行して闘っていた、ドイツ・ワールドカップ1次予選の話題も出てきます。

対談の順番は以下のとおり。さらに、巻末に風間八宏さんが「おわりに」を寄せています。

#01:風間八宏(1)
#02:アルド・セレーナ
#03:後藤健生
#04:高木琢也
#05:田邊伸明
#06:セルジオ越後(1)
#07:パンツェッタ・ジローラモ
#08:セルジオ越後(2)
#09:風間八宏(2)
#10:アレッサンドロ・デル・ピエロ

■#01:風間八宏(1)

風間さん、サッカー解説者らしく、移籍も視野に入れたパルマでの新シーズンの心境から聞きに入ります。移籍に関するファンと、当事者の意識の違いを語ってくれます。
そして、プランデッリ監督との関係。幾分、改善された実感を語っていますが、今後の対談を見ればわかるように本質的には解決していないんですね。得点をとることの重要性。
日本代表に関する不安を感じつつも、がんばってくださいと。

■#02:アルド・セレーナ

セリアAで活躍した元イタリア代表セレーナ氏。ある程度結果の出ているチームと、個人的にはプレー環境に満足できないヒデのギャップについてを聞く。トップ下というポジション以上に、自由が許されないプレーの縛りが辛いと。
そして、イタリアではMFでも評価されるには得点が必要だと。FKも自分から蹴らないヒデとは、ギャップがあっても貪欲になろうと。
日韓ワールドカップのイタリア代表には、ちょっと辛い評価をふたりで。
ローマでスクデットの翌年のチャンピオンズリーグに移籍で出場できなかったことを今になってチョびっと後悔。
最後にセレーナさんは、自己主張のすごいヴィエリのような姿勢も大事だが、全体を考えられるヒデの人間性を強く評価。

■#03:後藤健生

ベテランのサッカージャーナリスト後藤氏。日本代表のチュニジア・ルーマニア遠征が消化不良だったようです。
1勝1分でありますが、さらに勝ちきれるチャンスにも気持ちが足りないとの思いに、ヒデも痛感。
初代表の加地を評価。ディフェンスラインからの組み立ての重要性。決まりごとの限界の2002年のトルコ戦敗戦。
コーチングの重要性は海外に行けば学べるわけでなく、日本にいても個人の問題なんだと。
守られると攻め手を失う現時点の代表は、アジアで苦戦すると予想。さすが後藤さん、昔からキープできていても崩せない日本代表と。他にも、フランスワールドカップのドゥンガが、チームメイトのクレームで1試合だまったら、ころっと負けたとか。
ヒデは、日本代表をもっと押し上げたいし、すぐに効果を出すのはやはりコミュニケーションの問題と。だから意識を変えたいと。

■#04:高木琢也

先ほど横浜FCの監督になった「アジアの大砲」高木氏に、好調なチームでも、ストレスのたまるパルまでの前半戦を激白。FWだった高木氏の質問に一番やりやすかったFWはローマのモンテッラ。現役時代は中田の速いパスはやりやすかったと。とはいえ、ある試合で、ヒデの強いパスにもっと手前にほしかったと素直な意見も。(その後のヒデの前に走ってほしかったという言葉に目を見開いたみたいですが)
試合に出ることにこだわるヒデ。高木氏の後輩大久保に対する注文は、高い身体能力に頼らず予備動作をしっかりやれと。
最後に2004年は楽しい環境でやりたいと、移籍を示唆する発言も。

■#05:田邊伸明

稲本などの代理人の田邊氏。ボローニャ入団の話題から。ヒデのやりたいポジションの話。ヒデはやりたいポジションを求めてパルマを出たいと。
ボローニャのチームや町について。ブラジル一人旅でジーコの家に行ったり。今後始まる1次予選の話。
代表について、攻撃は自由でも、守備はある程度システマチックなほうがいいという意見も。

■#06:セルジオ越後(1)

セルジオさん、いきなり、オマーン戦の結果について、試合に出ていない海外組について苦言。ヒデは、98年のチームのぶつかり合う雰囲気を知っているものとしては、今の代表がおとなしすぎると。ロスタイムでの三都主との、衝突がよかったと。その後、ジーコのチーム作りについて。渦中のヒデはなかなかいいづらい部分もありますが。
とはいえ、ヒデが中学校のころからの知り合いということで、セルジオさんは、冗談も飛ばしながら、ヒデをすごい評価して、いい関係が伝わってきます。

■#07:パンツェッタ・ジローラモ

あのNHKのイタリア語講座で有名になった「ちょい不良(ワル)オヤジ」ジローラモさん。
ボローニャの町の話からスタート。かなり仲いいようですが、イタリアに来てもなかなか時間の余裕なく連絡したり、ベローナにワインバーを共同経営していることを教えないなど、ちょっと、ジローさんをいじめてます。そして出身のナポリの話。イタリア人は普段の服装はダサいが、スーツがめちゃ似合うとか。「バルゼッレッテ」といいうイタリアの冗談とか。
そして「そばジロー」の話。離婚できない(しにくい)イタリアの宗教事情。イタリアのサッカーチームの財政事情なんかも話しちゃいます。

■#08:セルジオ越後(2)

この後、ずっと代表を欠場することになりますが、チェコ戦を欠場した中田が日本代表を語る。話題になったシンガポール戦のヒデの感情爆発についても。闘志の欠如。足かせ。
セルジオさんの言う本番前のミニゲームでスキルの高い日本代表が本番でできない点。
怪我したヒデを気遣う一面も。

■#09:風間八宏(2)

パルマでの開幕時に対談した風間氏と、ボローニャでシーズンを追えた段階で再度対談。楽しむことを思い出したヒデです。
パルマでの葛藤から始まり、ボローニャへのレンタルへ。マッツォーネとの関係と、ボールが集まってくることで調子が出て、楽しくなってきたそうです。とはいえ、ボローニャでのシニョーリなど攻撃に偏りやすいチームのポジションのバランスの悩みや勝ちきれないチームについても、触れています。

■#10:アレッサンドロ・デル・ピエロ

「はじめに」で、「CALCIO2002」編集長の岩本氏が書いているとおり、ヒデがデル・ピエロの素顔を引き出している対談です。サッカーの話では、デル・ピエロがジーコに再会した話が興味深いです。サッカーを離れると、「風雲! たけし城」のイタリア語名をヒデが知らなかったり、相撲や日本食の話題もあります。

対談後に中田選手と、対談相手の一言とかがあると、さらに良かったかも。

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2006.03.20

ART-SCHOOLのライブに行こう

ローソンチケットの先行サービスで、ART-SCHOOLのライブを発見。

05/27(土)SHIBUYA-AX

昨年2月のフジファブリック、DOPING PANDA共演のイベントDOPING-FUJI-SCHOOLで、その衝動的なパフォーマンスにインパクトを感じました。昨年11月の最新アルバム「PARADISE LOST」が出たときに秋葉原のTOWER RECORDSで試聴したときに、そのときの印象よりも、ソフトな感じがしたんですが、結局LOST IN TIMEの「時計」をそのときは買いました

せっかくなので、チケット購入。

そして、TSUTAYAで運良く「PARADISE LOST」の初回限定版をゲット。

Circle

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3/18 arpワンマンライブ「LifePalette -鼓動-」@Shibuya O-Crest

昨年10月に無料ライブに誘ってもらって知ったユニット「arp(アープ)」。

キーボード、打ち込みの濱田貴司さんと、ヴォーカルの大宮あん朱さんの二人組みです。

arp 公式サイト
arp | Information所属レコード会社のページ

このたび、渋谷でのライブに誘ってもらい、参加してきました。

会場のShibuya O-Crest。5階分、階段を上り続け、RPGな気分を味わいましたが、整理番号一桁ということで、まさに最前列で参加することができたライブです。

あん朱さんのヴォーカルは、いろいろなパターンで心に刺さってきます。ハマーさんのキーボードもいいです。

以前から、ボクにarpのことを教えてくれた人がその歌詞のすばらしさを伝えてくれていましたが、ホント、すごいなと思います。途中、掟破りでスタジオであん朱さんが、悩んでいたときに気分転換で録ってみたRebornのポエトリー・リーディングを流したりとかでも感じましたし、新曲はMCで話していたことがまさに歌詞になっていて、借り物じゃないリアルさを感じました。

MCも楽しく生きることのすばらしさを伝えてくれてるなーというライブでした。

ライブ終了後に、次回のライブの先行申し込みプラスCDプレゼントがあるということで、申し込んじゃいました。

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2006.03.13

木村カエラ「Circle」@TOWER RECORD渋谷で抽選

土曜日の渋谷のTOWER RECORDへ行く。

ちょうど、木村カエラのニューアルバム「Circle」が出て、5月5日のライブのチケットが抽選で当たる、キャンペーンをしていたので、買いました。

Circle

ラッキーマンぶりを誇って当ててやると思ったけど、結果は二等賞。
カエラちゃんの直筆イラスト入り、オリジナルガムテープと、ポスターをもらいました。

ライブは当たらず残念でしたが、アルバムを聞き込もう。

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スキー@舞子後楽園

昨年12月に行って以来、今シーズン二回目のスキーへ。

いつもと同じく、スキーボード(ショートスキー)です。

スキー場は、事前に「舞子後楽園」というタイトルでメールが来たのですが、「スキーとは別に舞妓さんがいるような華やかな場所に行くのか?」と、勝手に妄想モードになっていましたが、スキー場の名前でした。

電車で、朝7時の新幹線に登場。

早速、車内販売で、幕の内弁当を頼んだら、回りから突っ込まれました。朝から食いすぎだ、と。
話題は、現地は小雨が降っているということ。コンディション悪そう。

新幹線はスムーズに、越後湯沢まで行き、そこからバスでゲレンデへ。
やっぱり雨が。

ゴンドラで、かなりの距離を上りましたが、コースは比較的、難しくない感じ。もちろん、何度か転んでいますが。

頂上まで行くと、さすがに雨は雪に変わっていますが、寒い。そして、スモークが。
ゴンドラの終点の近くに、大きな建物があり、ぼやっとしか見えないので、「何か、巨大な門のようなものが見える」と僕が言うと、Mつんに「あの、ゲートで、マザーシップに戻って、早く星に帰ってください」と言われました。
いわれなき迫害に負けない。

二回ほど滑ったあとに、ランチで、日帰りセンターへ。1Fのピクシープラザで大盛り麻婆丼を食べましたが、ちょっと物足りず。クレープを食べました。
本当は、3Fにあるワイルドギースで、石釜ピザとか、ロコモコ丼が食べたかった。

後半は、後楽園ゲレンデに移動して、ジャンプにチャレンジ、楽しい。ハーフパイプはスルー。

休憩中、メンバーが、へぎそばの由来について、器と、海藻の二つの説が出て、かけようと言う話になったときに、AIR EDGEで、グーグルで調べたら「無線交信で調べたの?」ともいわれました。

休憩後に、最後に、もう一本てっぺんから滑ったら、休憩中に飲んだビールが聞いたのか、足腰に力入らず。辛かった。
他の人たちは、一足先に帰って、温泉を堪能したそうな。

ボクは、着替えて、コシヒカリアイス最中を食べる。

バスで、越後湯沢に戻ると、毎回恒例の、へぎそばの店へ。そして、これも自身恒例のカツ丼を一緒に食べる。さらには、まいたけ天ぷらも。へぎそばは、4人で4-5人前の大サイズを。
とにかく食べて満足。うまい。

新幹線の時間まで、駅構内のお土産やお酒のゾーンで買い物。

帰りは、爆睡。そして、帰宅しました。

雨や、寒さなど辛い部分もありましたが、久しぶりに体を動かして、満足できました。

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2006.03.06

HELLOWEEN "JAPAN TOUR 2006" 3/5@川崎CLUB CITTA with primal fear

ドイツのメロディックなヘヴィメタルバンド「HELLOWEEN (ハロウィン)」。高校時代に「THE BEST, THE REST, THE RARE」を聞いて、かっこいいスピーディーなメロディックなメタルが気に入りました。

ただ、同じドイツのオーソドックスなハードロックバンド「PINK CREAM 69」のほうが好きでした。(メロディックでシリアスな1枚目2枚目のアルバムはハードロックとしてかっこいいし、オルタナな感じで物議をかもした3枚目も、クオリティはとってもいいです)

そんなある日、HELLOWEENのヴォーカル、マイケル・キスクが脱退して、PINK CREAM 69のヴォーカル、アンディ・デリスがHELLOWEEN加入のニュースを聞きました。

複雑な心境でしたが、相模原(淵野辺)のディスクユニオンで、アルバム発表前に「Sole Survivor」を聞いたら、そのエッジの効いたハードロックに魅了されました。

アルバム、「Master Of The Rings」も一部の曲を除き、かっこよかったです。

それ以来、ライブには行ったことないのですが、アルバムはほとんど買っているし、何回か、イベントに行ったことがあります。

で、昨年出た「守護神伝 -新章-」はあまり聞き込めていないのですが、ライブに誘ってもらい、行ってきました。

とはいえ、彼らのライブは音が悪いと言う評価があり、それがちょっと、一抹の不安でした。

で、オープニングのprimal fearは、かっこいい、ジャーマン・メタルを聞かせてくれて、音もよく、ツインリード¥かっこよく、ヴォーカルのラルフ・シーパースが迫力ある歌声を聞かせてくれ、HELLOWEENも彼らと同じくらい、音を出してもらえたら、バッチリじゃんと思って、メインアクトを待ちました。

新作の「The King For A 1000 Years」を。いきなり長い曲ですが、テンション高いです。そして、名曲、「Eagle Fly Free」を、スピーディーなバージョンで。で、バンドもオーディエンスも、ノリノリですが、やっぱり音がちょっと、よくないかなと。もしくは、アンディの声がライブでは映えづらいのかも。

途中の、ドラムソロ、ギターソロでは、別のメンバーがチープな感じで、ドラム、ギターを弾き、バトルしますが、当然本職にかなうことないですが、ちょっとコミカルな演出としていました。

比較的最近の「POWER」もみんな合唱で、「I Want Out」なんかは、さびの掛け合いも観客は大合唱で、彼らを支えるオーディエンスの力を感じました。

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2006.03.05

BUMP OF CHICKEN 2006 TOUR "run rabbit run" 3/4@国立代々木競技場第一体育館

BUMP OF CHICKENは、数年前、TSUTAYAで「天体観測」が流れて、一発で気に入りました。その上で、インディーズ時代のアルバム「THE LIVING DEAD」の「グングニル」と「K」に、またノックアウトされました。

また、1年半ほど前、BUMP OF CHICKENが、故郷佐倉市の体育館でフリーライブを開催するときに、当選したのですが、友人の結婚式があり、参加を断念した過去もあります。

そして、今回のツアー「run rabbit run」。一度は、幕張メッセのチケットを取れたのですが、BENNIE Kのライブと重なり、断念しました。三度目の正直ということで、今回の代々木体育館のチケットをゲットしました。

原宿の駅で降り、「麺菜家 北斗 原宿店」で、食事をしたあとに、表参道側から竹下通りに抜ける路地に行くと、始めてジャニーズのショップを発見することができました。

で、時間になり、会場へ。当日はけっこう寒かったのに、コットンシャツとダウンベストということで、寒かったので、グッズ販売でパーカーを買いました。黒で、4人の少年が前にいて、後ろはウサギのシルエット。

で、場所はアリーナのC3ということで、立ち見の真ん中辺り。行けなかった幕張メッセのチケットは、A3と言う最前のブロックだったのですが、今回もそんなには悪くない場所。
ライブが始まる前に、ステージの情報に横長の電光掲示板があったのですが、開演すると、これが4分割されたビジョンになり、メンバーのそれぞれのショットを、モノクロ(その後、セピア色もあり)で、でっかく映していました。

言葉すくなですが、たまにMCがいい感じで、観客の歓声もすごいです。

正直、あまり聞き込んでいない曲もあるのですが、「カルマ」、「Saling Day」、「天体観測」、「オンリー・ロンリー・グローリー」、「ハルジオン」や、ラストの「ガラスのブルース」など、堪能しました。

Bassの直井さんのMCが面白い。アンコールでメンバーがグッズを身に着けて出てきたあとに、突っ込める笑いを交えつつも、前日から並んでいる人たちがいて、自分たちもがんばるみたいないい話をしたあとに、こっち(金)の話になるけどと言って、グッズを買ってくださいというのは、いいです。

残念ながら「K」はやりませんでしたが(翌日の最終日はやったらしい)、行ってよかったライブでした。

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