日本の医療現場
年越しの時期に、家族が体調を崩していて、その副次的な問題(床ずれ)がひどいことになっていたので、救急車に乗りました。
幸い2週間くらいの入院ということですが、もともとの部分も調子が悪く、我が家の平均年齢は高いので、いろいろと心構えが必要ですし、自宅のバリアフリー化も必要かもしれないです。
救急車に乗ったのは、三回目で、最初は、昔の部署の歓送迎会で、両国のちゃんこ屋で、飲みすぎた(飲まされすぎた)方が、急性アルコール中毒になった時です。
自分は、アルコールはセーブするタイプなのですが、自分もならないように気をつけたいです。
2回目は父親が入院していたときに転院の時に、救急車で移動しました。
いろいろ時が付いたのは、マンションのエレベーターの奥は、救急ベッド用に扉を開くことができて、そこに横になったまま乗れる体制になっていることとか、救急チーム(消防庁の医療技術員)は、3人一組なんですね。
映画「救命士」では、二人一組だったように感じます。
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