2005.09.12

7月のアクセスベスト10

私のブログの累計のベスト10で、7月末時点では、下記の順番でした。
8月分は、ログをとり忘れて、現在右のリストに表示されているベスト10は9月12日時点です。

[1](←1) BENNIE K(ベニーケー)のコカ・コーラCMソングが
BK関連の記事はここにアクセスが多いです。(3月27日アップ)

[2](←2) 「スターウォーズ エピソード3 シスの復讐」プレミア試写会
これも、順位変わらず。スターウォーズ。6月アップで一気に2位です。(2005.06.19)

[3](←3) BENNIE K(ベニーケー) 「Dreamland」でしょ
そしてこれも同順位。Dreamlandいいです。(2005.06.10)

[4](←4) BENNIE Kのコカ・コーラCM曲は「Dreamland」に
やっぱり同順位。Dreamland関連の記事。(4月16日アップ)

[5](←5) 韓国映画「マイ・リトル・ブライド」試写会で見る
順位変わらず。この映画は面白いです。(2005.06.05)

[6](↑10) 佐世保バーガー
まだ記事にしてませんが、中野のZats Burger Cafeで食べたのはおいしかった。(3月13日アップ)

[7](再) 「We Will Rock You」ミュージカル (2005.03.27)
このころコマ劇は盛り上がっていたんでしょう。

[8](初) 「スターウォーズ エピソード3 シスの復讐」の試写会招待 (2005.06.16)
招待状が届いたというだけの記事なんですが・・・

[9](↓7) ウォンビンの「マイ・ブラザー」を見た (2005.05.29)
ちょっと終盤強引ですが、泣ける映画です。

[10](初) ELLEGARDEN 「MISSING」を聴く (2005.01.26)
MISSINGは当然いいけど、カップリングの「The Autumn Song」がいいんです。



1 2657 diary/2005/03/bennie_kcm.html
2 1371 トップディレクトリ
3 881 diary/2005/06/_3__82bb.html
4 655 diary/2005/06/bennie_k_dreaml_d076.html
5 593 diary/
6 536 diary/cat529366/
7 455 diary/2005/04/bennie_kcmdream_0688.html
8 447 diary/2005/03/post_7.html
9 421 diary/cat529358/
10 408 diary/2005/03/we_will_rock_yo.html
11 371 diary/2005/06/post_c8c3.html
12 331 diary/2005/01/ellegarden_miss.html
13 307 diary/cat529365/
14 275 diary/2005/05/post_cd22.html
15 267 diary/2005/05/_kakoi___4743.html

9月12日

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2005.08.04

6月のアクセス ベスト10

私のブログの累計のベスト10で、6月末時点では、下記の順番でした。

[1](↑2) BENNIE K(ベニーケー)のコカ・コーラCMソングが
Dreamlandの発売もあって、1位です。。(3月27日アップ)

[2](初) 「スターウォーズ エピソード3 シスの復讐」プレミア試写会
さすが、スターウォーズ。6月アップで一気に2位です。

[3](初) BENNIE K(ベニーケー) 「Dreamland」でしょ
Dreamlandやっぱりフルでいい曲です。

[4](←4) BENNIE Kのコカ・コーラCM曲は「Dreamland」に
。(4月16日アップ)

[5](初) 韓国映画「マイ・リトル・ブライド」試写会で見る
韓流ブームですね。ていう流れを無視しても楽しめる映画です。

[6](↓1) 「ミリオンダラー・ベイビー」
心が震える映画でした。(5月16日)

[7](初) ウォンビンの「マイ・ブラザー」を見た


[8](↓7) 恋愛ライト小説「ネイキッド」を読んだ
(4月5日アップ)

[9](↓3) 韓国映画「英語完全征服」を観た

[10](↓9) 佐世保バーガー
そういえば、中野で佐世保バーガー食べたんで、近いうちにアップします。

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2005.07.18

2005年上半期の音楽

今年は、ライブに多く行くようになったことと、iPod miniを買ったということで、久しぶりにCDを結構買いました。

で、2005年上半期(1-6月)の中で、良かったCDを。
(発売日は2005年以前のものもいくつか含みます)

【おしゃれ系】
■ コンピレーション [club jazz a la mode]
以前、知り合いがクラブ・ジャズ好きと聞いたのを思い出して、買ってみました。
ヴォーカル入りの曲がほとんどで、ブラジリアーンなポップな曲が多くていいです。(収録はブラジル以外のアーティストもいます)

club jazz a la mode


■ Def Tech [Def Tech]
ジャワイアン・レゲエでブレイクしたDef Tech。軽快なリズムと言葉が素敵です。

Def Tech


■ BENNIE K [Dreamland]
この記事では、マキシ・シングルは対象外にしようかとも思ったんですが、やっぱりお気に入りなので。

Dreamland

【ロック系】
■ ストレイテナー [TITLE]
硬いけど、心の叫びを、メロディックに圧倒的な迫力で聞かせてくれる。

TITLE

■ DOPING PANDA [High Fidelity]
ダンス色が強すぎて最初ははまらなかったけど、聞いているうちに、このノリにはまってきました。

■ ELLEGARDEN [RIOT ON THE GRILL]
ELLEGARDENらしいドライブした素敵なアルバム。唯一残念なのはマキシシングルに入っていた「The Autumn Song」が入っていないこと。

RIOT ON THE GRILL

■ Frontier Backyard [FRONTIER BACKYARD]
タワーレコードで、the band apartの新譜試聴機のコーナーに、似ている音楽性のバンドとして、紹介されていて、一発で気に入りました。ちょっと、フュージョン入ったロックでこれもかっこいいです。

■ NICOTINE [DisCovered]
ポップやロックのカバー集。選曲がいいです。英語うまい。

DisCovered

■ the band apart [quake and brook]
ジャズっぽいロックが唯一無二の音楽性を感じさせてくれます。今年の三本指に入ります。

quake and brook

■ GORILLA ATTACK [From First To Last]
今、一番気に入っているアルバムです。ロックしているけど、優しい音楽です。彼らが伝えたい言葉をわれわれに届けようという気持ちが伝わってきます。

From First To Last

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2005.07.03

5月のアクセスベスト10

先月から、サイドバーにアクセス数ベスト10を記載するようにしました。
難点は、特定期間のアクセス数をチェックするのは手動なので難しく、累計でしかチェックできないところです。

新しく、6月版に更新するので5月版は記事としてアーカイブします。

5月は、公開後の話題性も手伝って「ミリオンダラーベイビー」が1位でした。韓国映画の「英語完全征服」と「恋風恋歌」もランクイン。そして、ライトでポップな恋愛小説「ネイキッド」がランクインしていました。

[1] 「ミリオンダラー・ベイビー」
今年のアカデミー賞作品賞に輝いたクリント・イーストウッド監督の作品。女性ボクサーとコーチたちの光と影を描いた切ない話。(5月16日アップ)

[2] BENNIE K(ベニーケー)のコカ・コーラCMソングが
ある日、テレビから流れてきた明らかに爽やかなBENNIE Kの曲はコカ・コーラのCM曲でした。(3月27日アップ)

[3] 韓国映画「英語完全征服」を観た
チャン・ヒョクとイ・ナヨンの英語奮闘ラブコメディー。チャン・ヒョクの「僕かの」ブームで公開されただけじゃなく、内容も楽しかったです。(4月17日アップ)

[4] BENNIE Kのコカ・コーラCM曲は「Dreamland」に
リリース予定のコカ・コーラCM曲はタイトルが「Dreamland」に。このタイトルにした裏話はリスナーがライブとかでBENNIE Kを夢の国に連れてってくれたからだそうです。泣かせます。(4月16日アップ)

[5] ついに完結「インファナル・アフェア III 終極無間」を観た
ハリウッドリメイクも決まっている香港映画三部作の最終作。潜入マフィアと潜入捜査官の二人の人生を描いた前二作の裏話と後日譚。(4月17日アップ)

[6] 「We Will Rock You」ミュージカル
QUEENの曲満載のミュージカル。結局、行かないと思いますが、コマ劇の前とおると、フレディーの熱唱が突き刺さります。(3月27日アップ)

[7] 恋愛ライト小説「ネイキッド」を読んだ
ポップで読みやすくて楽しい恋愛小説です。(4月5日アップ)

[8] 韓国映画「恋風恋歌」
ちょっと優柔不断っぽいチャン・ドンゴンと明るいコ・ソヨンが素敵な恋愛物語。舞台の済州島がきれい。(4月11日アップ)

[9] 佐世保バーガー
結局、佐世保バーガーまだ食べていないんですが、気になる食べ物です。(3月13日アップ)

[10] タイフードフェスティバル
今年は「タイフェスティバル」になりましたが、毎年代々木公園で5月にやっているイベント。おいしいタイ料理をいっぱい食べられます。(2004年5月9日アップ)

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2005.04.23

ラジオや街中ではじめて聞いてガツンと来た曲

今まで、まったく予備知識がなくても、ラジオとか街中でふと聞いてガツンとはまった曲ってないですか?

自分的にそんな曲についてまとめてみると。

UA 「情熱
ラジオで聞いてびびりました。ソウルな声にハマりました。その当時は、ハードロックか、北欧ポップにハマっていましたが、その後の趣味に軌道修正が入りました。2002年ころにライブに行ったら、「情熱」を歌わず残念でした。

RIZE「Why I'm Me
SONYのMDのCM曲で一発で気に入りました。全曲とおして聞くと、その勢いのある展開と友情チックな歌詞にまた目を開かせられました。僕の好きなAIRを先人としてリスペクトしているインタビューも好感でした。ドラマ「池袋ウエストゲートパーク」のスペシャル版に出ていましたね。

LOVE PSYCHEDELICO 「Last Smile
TSUTAYAの店内で流れている放送で聞きました。退廃的で切ないメロディー、英語と日本語がミックスされたような節回しにハマりました。去年のSHIBUYA-AXのライブですごい悲しい曲とKUMIさんが言っていたのでさらにお気に入りな曲になりました。

BUMP OF CHICKEN 「天体観測
やはりTSUTAYAの放送で聞きました。理想のポップで勢いのアルロックです。その後、「LIFE OF LIVING DEAD」というインディーズ版で、「グングニル」の北欧神話をモチーフにした世界観や、「K」の音楽性と歌詞の世界でどっぷり好きになりました。

BENNIE K 「サンライズ
友人の車でNACK5を聞いていたら、流れてきて、ぶっ飛びました。最初は、洋楽のポップかと思いましたが、日本語の歌詞ですし、途中流れてくるラップもハマっていて、日本でこんなすごい音楽をできる人たちがいるのかと感動しました。

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2005.01.23

『映画でトラバ!』

keichoさんの「junk-diary」というブログで、好きな映画を記事にして、トラックバックで参加しようという映画でトラバ!!という、企画があるので、反応してみました。

正直ベスト10は絞りきれず、最近の作品はまだ反映されていないのですが、ジャンル別に分けると、、、

■戦え、灰になっても
→「マトリックス・リローデッド」:アクションシーンは二作目が最高
→「ロード・オブ・ザ・リング」シリーズ:絶望的な戦いに挑むのがかっこいい
→「グリーンデスティニー」:チャン・ツィイーがめちゃくちゃなお嬢様でいい

■愛だよ、愛
→「恋人までの距離(ディスタンス)」:異国で14時間だけの恋人になる
→「猟奇的な彼女」:インパクトある彼女、制服ダンス最高
→「世界の涯てに」:香港の素敵なラブ・ストーリー

■青春大好き
→「ストリート・オブ・ファイアー」:映画(洋画)の楽しさを最初に伝えてくれた作品
→「ドラッグストア・カウボーイ」:若いときは何でもありだけど、いつまでも続かないんですね
→「センター・ステージ」:バレエにかける男女の青春物語
→「ブギー・ナイツ」:ポルノスターの栄光と挫折と再生の物語

■バカっこよくて笑える
→「処刑人」:神から啓示を受ければ、悪人を滅殺できるんです
→「デスペラード」:ギターケースがバズーカですよ!
→「ツイン・タウン」:双子みたいな兄弟の言動ととエスカレートする復讐がすごい

■シリアス、涙、感動
→「スウィング・キッズ」:ナチス政権下で、ジャズ好きの男子達が友情を引き裂かれる。スウィング・ガールズも良いけどね。
→「アンダーグラウンド」:戦後ユーゴの悲しさとラストの無邪気さが切ない
→「地雷を踏んだらサヨウナラ」:カンボジアに散ったカメラマンを浅野忠信がグッと演じます

■手に汗握れ、サスペンス
→「インファナル・アフェア」:トニー・レオンとアンディ・ラウの息詰まる心理戦がかっこいい
→「セブン」:衝撃的な展開にびびりました

■ファミリー最高
→「のど自慢」:あのNHKののど自慢出場者の裏にもこんな話があるんだろうな

■おっしゃれー
→「ハイ・フィデリティ」:音楽オタクで別れた彼女ベスト5をつけるジョン・キューザックがいい。ジャック・ブラックもナイスなオタクです
→「シューティング★フィッシュ」:男子二人、女子一人の詐欺物語がイギリスらしいおしゃれさで包まれています
→「アウト・オブ・サイト」:犯罪者と警察のラブ・ストーリー。ジェニロペがかわいい

■アートの領域
→「汚れた血」:フランスのレオス・カラックスの作品、ドニ・ラヴァン、ジュリエット・ビノシュも良いけど、ジュリー・デルピーが天使のように美しい

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2005.01.11

2004年に気に入った音楽

2004年はあまりCDを買わなかった年だなー、と。
コピー・コントロールCDのせいかなと。

DOPING PANDAWe In Music
踊れるロック路線を更に進めた作品。

■BUMP OF CHICKEN 「ユグドラシル

■Vanessa Carlton(ヴァネッサ・カールトン) 「Harmonium(ハーモニウム)」 ※DVD付限定版もあり

GORILLA ATTACKLost/Flowless
特に、2曲目のFlawlessがいいです。

※アーティスト名は公式サイト、作品名はAmazon.co.jpにリンクしています。

ちなみに、2003年は、アジカンとか、リズ・フェア、中島美嘉がお気に入りでした。

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2005.01.08

2004年 DVDで観た映画

2004年に観たDVDです。★でおすすめ度をあらわしてしています。5点満点で、☆が0.5です。

猟奇的な彼女(★★★★★)
韓流ラブコメディーのブレイクスルーな作品。こういうライトな感じの恋物語はいいです。
制服ダンスが最高にかっこいい。

アイデンティティー(★★★★☆)
強引なオチに驚愕。

■愛と、死を見つめて(★★★★)
韓国のラブストーリー。死期迫る役柄のイ・ウンジュが輝いています。

■マイ・ビッグ・ファット・ウェディング(★★★★)
アメリカに住むギリシア人一家の女性の結婚までを、頑固なギリシア親父や親戚に手を焼きながら、ハッピーでつづった物語。未見ですが、その後を描いたテレビドラマもあるそうです。

MUSA -武士- (★★★)
予告編の煽りでは、鬼気迫るコンパクトな滅び行く武士道でしたが、観たらバカなお坊ちゃんリーダーのせいで死のさすらいを続けていく不幸な韓国人兵士一行の物語でした。もちろんかっこいいですけどね。中国の姫役でチャン・ツィイーが出てます。

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2005.01.04

2004年 行ったライブ

2004年に行ったライブは少ないので、とりあえず一通り書いておきます。

(1)Sony Music Fes.2004@村祭
ソニーミュージック所属のアーティストが多数参加するイベント。
玉置成美、ビバッチェ、ZONE、藤あや子、SAYAKA、Orange Range、松田聖子他と、ジャンル幅広すぎでしたが、楽しめました。

(2)DOPING PANDA
アルバム「PINK PUNK」で知って、ダンサブルなパンク・ロック・バンド。その路線を更に磨き上げた「We in Music」もかっこいい。クアトロのワンマン・ライブに行きましたが、オーディエンスの熱気も凄くボーカルの人のめがねも曇るくらいでした。

(3)Mr.Children
9/13 シフノオト@

正直席はかなり後ろのほうでしたが、本当にすばらしいライブでした。ベストアルバムまでの曲と、Youthful Daysの入っているのアルバムまでしかチェックしていないのですが、それでも知っている曲も多いし、楽しめました。

(4)LOVE PSYCHEDELICO

Last Smileを初めて、TSUTAYAで聞いたときに大好きになりました。
ライブではロックっぽくて、KUMIちゃん、かっこいいですね

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2005.01.02

2004年 劇場・試写会でよかった映画

2004年を振り返って、劇場・試写会でよかった映画をまとめたいです。
一応、上のほうが評価高いです。


■ロード・オブ・ザ・リング/王の帰還
戦いに臨む人たちはかっこいい。長いし、それでも削られたエピソードがありますが、21世紀のテクノロジーが、ファンタジーの原点を見事に映像化したと思います。

■オールドボーイ
カンヌ映画祭グランプリを獲得した韓国映画。気が狂う復讐の世界に圧倒されました。

■スウィング・ガールズ
日経エンタ!の試写会で見せていただきました。
ウォーターボーイ見ていないのですが、監督さんはセンスがとてもよい人と思います。知ったかぶらーな先生役の竹中直人いいです。

■解夏
さだまさしの小説を映画化。長崎の町が素敵だし、いしだゆりこの情熱と、大沢たかおの優しさが印象的。ベテラン陣の演技もよいです。

■ジョゼと虎と魚たち
等身大っぽい妻夫木くんと、奇天烈な池脇さんがいいです。
スウィング・ガールで主演している上野樹里さんがかわいいと思いました。(16歳なのに大学生の役)

■カンフー・ハッスル
公開は正月からですが、試写会で見せていただきました。
ストーリーはおいておいて、インパクトでかいです。

■銀のエンゼル
北海道の田舎のコンビニを舞台にしたオーナー家族を中心にした物語。
飲み会で小日向文世に(声が?)似ているといわれた私。中途半端感がいいと思います。

■箪笥
韓国ホラー映画。ストーリーはよくわからなかったのですが、所々ショッキングでスタイリッシュな映像と、かわいい姉妹ときれいだけど怖いお母さん、放置気味で不気味なお父さんというキャストがよかったです。

■ターミナル
日経エンタ!の試写会で見せていただきました。
最後が不完全燃焼ですが、いい話ですよねーと思える作品です。

■ヴィレッジ
シックスセンスが寝不足で熟睡して以来、シャマラン監督の映画には近寄りませんでしたが、たまたま本作は見ました。
お約束のトリックも納得でき、ストーリー的にも好きです。ホアキン・フェニックスがくりぃむしちゅーの有田さんに似ているというのも確認できました。


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その他、見た映画。

・LOVERS:中国映画らしいアバウトさが突込みどころ満載ですし、チャン・ツィイーがかわいい。
・ターンレフト ターンライト:すれ違う運命のカップルの物語。金城武はナイーブな感じでも良いですね。
・ぼくは怖くない:誘拐されている少年がかわいいけど、かわいそう。
・インファナル・アフェア 無間序曲:次回最終作で、トニー・レオン復活が楽しみです。
・ラストサムライ:トム様は死なないのね。
・チルソクの夏:山本譲二の親父が切ない。ここでも出てた上野樹里良いです。
・レジェンド・オブ・メキシコ/デスペラード:もっと、バカっぽくやってくれたら更によかったかも。
・シークレット・ウインドウ:人間て怖いですね。
・ゴシカ:ただのホラーで終わらずサスペンス的な部分もありますね。
・ハリウッド的殺人事件:ハリソン・フォード慢心創痍だ。そんな彼もかっこいいし、ヨガでもてるジョシュ・ハートネットも良いです。
・ゴッド・ディーバ:青い涙が印象的です。
・マッハ:トニー・ジャーのムエタイは凄い。彼にエンターテインメント性が備われば、無敵ですね。
・トロイ:エリック・バナがかっこいい。
・マイ・ボディガード:この中でメキシコはむちゃくちゃな国だけど、復讐も容赦ないですね。
・モナリザ・スマイル:ジュリア・ロバーツがプライドをぼろぼろにされます。
・血と骨:オダギリジョー見せ場少なかったですね。
・スチームボーイ:AKIRAは偉大でした。
・キル・ビル Vol.2:タラちゃんの趣味に走り過ぎかも。彼の映画好きなスピリッツは認めます。

途中まで見た映画。(試写会に招待してもらいましたが、急用が入って途中退出)
シルミド、いま会いに行きます


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